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企画制作ユーコ・あくび

Author:企画制作ユーコ・あくび
ライブやアートイベントを企画制作しています。アート集団「エエラボ」所属、音楽デュオバンド「大中」マネージャー、「言触」制作マネージャー。


過去企画イベント例
「世界の断崖で九条を叫ぶ」
「鈴木邸 怪談会 東雅夫と松浦だるまトークライブ」
「いみりとみどり(逆柱いみり&おんちみどりトークライブ)」
「大杉栄・伊藤野枝追悼墓前祭 竹田賢一ライブ」
「累の會2014」
「ヒカシューライブ&静岡ロックフェス2017」
「マジカル・パワー・マコ 来襲!」
「《ナニワのシンセ界》静岡県初上映!」
「RUINS ルインズ ~期間限定復活Live~2017」

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イベント詳細
各種イベントの詳細ページです。
ヒカシューLIVE&静岡ロックンロールフェスティバル
ヒカシューLIVE&静岡ロックンロールフェスティバルタイトルバナー

《フライヤー表面&裏面》
2017ヒカシューフライヤーA2017ヒカシューフライヤーB

《出演》
[headliner]ヒカシュー

[6th]のいず
[5th]チュウソツシスターズ
[4th]漏電銀座
[3rd]村越健+西村比呂行+川口允
[2nd]大中
[O.A.]ishikawa tomohiro

日程:2017年6月24日(土)
会場:フリーキーショウ 静岡市葵区両替町2丁目4-9フィエスタ両替町(旧日映森岡ビル)5階
開場:17:00
開演:17:20
料金:当日¥3,500/予約¥3,000/前売¥3,000
※1ドリンク代別途¥500

特別前売券販売中!
ヒカシューのアルバムジャケットデザインを手掛ける漫画家逆柱いみりさん描き下ろしイラストがそのままチケットになった「ヒカシューLIVE前売券」を販売中です。
※お名前のみのご予約の場合は、チケットは付きませんのでご注意ください。
前売りチケットsample ヒカシュー生きてこい沈黙ジャケット


《ご予約&お問い合わせ》
[フリーキーショウ]
静岡市葵区両替町2丁目4-9フィエスタ両替町(旧日映森岡ビル)5階
054-273-5588 info@freakyshow.net
[ご予約フォーム]
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=2cc683b24c386f61
[企画制作:ユーコ・あくび]080-1589-1346

《前売券購入》
フリーキーショウ または あべの古書店(054-251-3289)

《タイムテーブル》
17:00 開場

17:20 開演
↓ ishikawa tomohiro(20min)
17:40
↓ 大中(35min)※転換込み
18:15
↓ 村越&西村&川口(35min)※転換込み
18:50
↓ 転換(10min)
19:00
↓ 漏電銀座(30min)
19:30
↓ 転換(10min)
19:40
↓ シュウソツシツターズ(30min)
20:10
↓ 転換(10min)
20:20
↓ のいず(20min)
20:40
↓ 転換(20min)
21:00
↓ ヒカシュー
終了時間未定

《出演者プロフィール》
ヒカシュー[headliner]
巻上公一(vocal,cornet,theremin)
三田超人(guitar)
坂出雅海 (bass)
清水一登(piano,synthesizer,bass-clarinet)
佐藤正治(drums)
1978年に結成のノンジャンル音楽ユニット。巻上公一がリーダーを務めるスーパーグループである。40年近くに渡り、独自の世界観で聴衆を魅了している。
1979年東芝EMIから「20世紀の終りに」でデビュー。New wave Rock、テクノポップバンドの草分けとして知られている。1980年にはザ・ベンチャーズと共演。1981年には、NHK「若い広場」でドキュメンタリーが放送された。90年代初頭は、ドイツでの録音や公演など多数。
2003年から現在のメンバーになり、即興と歌が混在する独自の強烈なパワーあるスタイルで、日本だけでなく欧米のジャズフェスティバルにも多く出演するようになった。
カナダのヴィクトリアビル国際音楽フェスティバル、ニューヨークのJapan Societyやジョン・ゾーンのスペースtheStoneでのレジデンシー、国内ではフジロックフェスティバル(2010,2012,2014)、開成町未来音楽フェスティバル、ワールドハピネス(2013)、横濱ジャズプロムナードは2008年から毎年出演している。またリーダーの巻上公一が総合プロデュースするJazz Artせんがわにも2008年から8年間レギュラー出演している。
アルバムは30枚近く発売されている。最近のアルバムは『万感』(2013)とニューシングル『チャクラ開き』(2013)NY録音の新作『生きてこい沈黙』が2015年4月に発売された。
http://www.makigami.com/hikashu/index.html
ヒカシュープロフィール画像


のいず[6番目]
可愛いステージ衣装やゆるーいステージトークとは裏腹に、ダークでヘヴィな演奏が圧倒的なアヴァンポップ・ガーリーバンド。無期限活動停止中の彼女たちのパフォーマンスが観られるのは静岡ロックフェスだけ!


チュウソツシスターズ[5番目]
カテゴライズを蹴倒す女性デュオ。才能もキャリアも有名性も、一切のステータスを嘲笑うかのような「音楽」が現出する。当人たちにはまったくそんな意識がないことが、さらに過激を加速する。必見のステージ!


漏電銀座[4番目]
ヒカシューのCDジャケットを手がけた漫画家の逆柱いみりが率いるスリーピースバンド。ねじれた楽曲とねじれた歌詞を剛球ストレートなボーカルで投げ込んでくる王道ポストパンク。「いみりワールド」炸裂!


村越健+西村比呂行+川口允[3番目]
ジャズ・ブルース・ロックから民族音楽まで、様々なジャンルを越境してきた三人の楽師がひさびさの共演。老成・完成など無縁の大人たちの演奏は予測不能。伝説の続きがあったのか、ここが終着なのか、期待大!


大中[2番目]
五年連続のヒカシュー静岡フリーキーショウライブ、そこにはいつも大中の姿があった。鈴木大治と中安モモ、人呼んで「大中」。嫌われても罵倒されても笑われても、なおステージに立つ芸術音楽の怪物を見よ!


ishikawa tomohiro[オープニングアクト]
今なお進化を続けるシンセサイザーと共に歩み、職人の域に足を踏み込んだシンセ使いはキーボードの形態を棄ててしまったキーボードを操る。テクノロジーの先端音楽が、静岡ロックフェスのオープニングアクトだ!


ヒカシューLIVE&静岡ロックンロールフェスティバルタイトルバナー
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